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大人必須アプリ

両方にメリットデメリットが

SFAを導入する際に一つの選択をしなければいけません。クラウド型かオンプレミス型のどちらにするのか、ということです。

手軽に始められるのはやはりクラウド型。サーバーを置く必要が無いのですぐに利用を始めることが可能です。初期費用も無料というサービスもありますし、規模が小さな会社では1人当たりのコストもとても安く済ませることができます。クラウド型の場合はデータがクラウド上にあるわけですから、データの保管やバックアップなどに不安も出てきます。もし災害などでデータセンターが破壊されたら・・、考えるだけでも怖いですよね。

オンプレミス型はこれの逆と言って良いかもしれません。自社にサーバーを設置し、運用ができるようになるまでのコスト、手間は相当なものです。初期費用も莫大な数字になるかもしれません。しかし大企業であれば1人のユーザーに対していくら、とか言うSFAでは埒が明きませんよね。長期的に見ると、大企業に限ったところではオンプレミス型の方にメリットがあるようです。それに、管理も自社で行っているのでセキュリティやデータ保存についても安心感もありますね。

ソフトバンクが急浮上?

本当ですか?でも孫さんならあり得るかも^^って思ったのがTwitterの身売り話。長いことこの話題がネットニュースに取り上げられていますよね。

最初はGoogleの持ち株会社、CRM大手のセールスフォース、娯楽のディズニーとそれぞれの市場で最大の規模を誇っている超有名企業ばかり。しかし、Googleとディズニーは早々に見受けの話しは無くなり、セールスフォースも自社にフィットしないということで買収を断念。このニュースが流れると後セールスフォースの株価は急上昇したそうです^^何ともやるせないですね。

ところがですよ、ここのことろあのソフトバンクが買収・・という噂が出てきているんだそうです。

セールスフォースのようなマーケティングや営業支援などでTwitterを買収する意味はわかるのですが、ソフトバンクではどういった業種にTwitterを利用するんでしょうかね?

まぁ、ソフトバンクが見受けするにしても様々な裏の事情があるのでしょうが^^それはそれで面白いですね。

https://knowledgesuite.jp/service/what-is-sfa.html

リモートデスクトップが簡単に実現できるアプリ

スマートフォンで自分のパソコンを遠隔操作できる“リモートデスクトップ”が簡単にできたら、もっと仕事がはかどるのに…そう思ったことはないでしょうか。私も一度挑戦してみたのですが、IPアドレスやらNATといった専門用語がたくさん出てきたので挫折してしまいました。リモートデスクトップって意外とハードルが高いんだと実感しましたよ。しかし!簡単&手軽にリモートデスクトップが利用できるアプリがあったのです!それが『TeamViewer: Remote Control』(無料)。接続方法は、なんと取得したIDをパソコンとスマートフォンに入力するだけ!たったこれだけで、憧れのリモートデスクトップができるようになるんですよ。これでいつでもどこでも仕事がはかどること間違いなしですね。更に搭載されている“Web会議機能”も、Skypeなどといったボイスチャットと併せて使えば、出張などでオフィスと離れていても会議に参加できてしまいます。このアプリの活用方法は無限大ですね!

SFAの導入効果について

SFAを提供している会社の1つ、NIコンサルティングのサイトを見ていたら、導入の成功事例が載せられていました。ある地域新聞社の例です。

そこに紹介されていた導入効果とは、スケジュールの見える化、顧客情報や商談情報の蓄積効果、先回りの提案と言ったことができるようになったそうです。

具体的には、スケジュールが見える化されることで、社員のスケジュール調整がかなりしやすくなった、スマホが社外でも利用できることで効率化が実現した。

顧客情報や商談情報がデータ化されたことで、若手社員が事前に商談履歴の確認ができたり、他の営業マンとのバッティングも防ぐことができるようになった。

そして、前のデータを参照しやすくなったことで、顧客に前年の広告と比較して今年の広告についての提案ができるようになった。と、このようなメリットが紹介されていました。

実際の導入効果、しかも同じ業界の事例を見れるってとても参考になりますよね。きっと、ほかの地方の新聞社の方にもわかりやすい導入効果の紹介だと思います。

sfa システム

MAの導入・運用を支援する『デマンドセンターBPOサービス』登場

マーケティングオートメーション導入・運用のコンサルティングを提供するマーケットワン・ジャパンが、株式会社マルケトと戦略的提携し、マーケティングオートメーション(MA)の企画・設計・導入・運用・検証がフルアウトソーシングできる『デマンドセンターBPOサービス』をスタートしました。ちなみに“デマンドセンター”とは、マーケティング活動の中でも商談の創出を目的とした機能のことで、営業による対面活動につなげるための一連のプロセスを担う仕組みのこと。『デマンドセンターBPOサービス』のユーザー企業は、たとえ自社にMA運用に必要な人材やノウハウが確保されていなくても、負担を最小限に抑えながら最適なデマンドセンターを構築することができるのだとか。更にマーケットワンのテレマーケティングのノウハウも組み合わせ、成約確度を高める営業支援も可能です。ここ数年でMAを導入する企業が増えていますが、導入や運用に関して課題も多くあるのが事実。こうした状況を受けて誕生したのがこの『デマンドセンターBPOサービス』というわけですね。http://geocrm.com/contents/crm/crm-system/

会社名や役職だけがわかるものではない!

名刺管理は営業情報としては非常に有効なものだとはわかっていますが、個人情報が管理できるようになる、ということですよね。でも、最近この名刺管理サービスを行う会社がとても元気だったり、大手のSFA提供の企業もこのサービスに連携したり自社開発したりと、なぜか注目度が上がってきているんですよね。営業先の担当者の個人情報だけではなくて、他にも何か有益なものが名刺には詰まっているんでしょうか?

名刺管理サービスの老舗ともいえるSansanでは、もう一つの名刺管理のメリットを「名刺交換した履歴情報です。“社内の誰が、いつ顧客と出会った”という情報です。」と紹介していました。

そっか、もともと持っている情報、それと今から手に入る情報を紐づけ、あるいは新しく人事移動した会社と名刺交換によって新たに入手した情報を紐づけすることで、常に最新の情報、役職などが社内全体でわかったりするわけです。よく考えられているサービスなんですね。

価格、機能、使い勝手、そして

一般的にSFAを導入する際には、価格と機能が一番重要、次に使い勝手、そして規模を考える、これがポイントとされているようです。

価格と機能ですが、性能が良く多くの機能を擁しているものはやはり価格も高いようです。ただ、高機能なものも取り入れていたとしても、それを使うシチュエーションが無ければ意味がありませんよね。高機能よりもまずは社員が使う機能があるか、それに見合った価格であるか、ここが選択のポイントです。

そして使い勝手、これも重要ですよね。ITに詳しくない社員であっても使いこなせるか。入力自体に時間と労力がかかってしまってはツールの導入自体が問題視されてしまいますからね。

そして最後に自社の規模に合ったものであるか。大企業から中小企業まで、それぞれの規模に合ったものを選ぶことが大切なんですね。中小企業が何万人もいる企業と同じ規模のツールを導入しても、宝の持ち腐れになってしまうことも・・。

これらのことを是非、参考にして選択のポイントにしてくださいね!

価格、機能、使い勝手、そして

一般的にSFAを導入する際には、価格と機能が一番重要、次に使い勝手、そして規模を考える、これがポイントとされているようです。

価格と機能ですが、性能が良く多くの機能を擁しているものはやはり価格も高いようです。ただ、高機能なものも取り入れていたとしても、それを使うシチュエーションが無ければ意味がありませんよね。高機能よりもまずは社員が使う機能があるか、それに見合った価格であるか、ここが選択のポイントです。

そして使い勝手、これも重要ですよね。ITに詳しくない社員であっても使いこなせるか。入力自体に時間と労力がかかってしまってはツールの導入自体が問題視されてしまいますからね。

そして最後に自社の規模に合ったものであるか。大企業から中小企業まで、それぞれの規模に合ったものを選ぶことが大切なんですね。中小企業が何万人もいる企業と同じ規模のツールを導入しても、宝の持ち腐れになってしまうことも・・。

これらのことを是非、参考にして選択のポイントにしてくださいね!

上司が管理しやすい営業日報

営業日報について考える際、いつもは日報を入力する営業マンの立場になってみるものですが、今回は上司目線で見ていきたいと思います。

上司にとって管理しやすい日報というのは、営業マンが持っている情報をすぐに入手できること、にあります。

今日、営業マンがどこの会社に営業に行っているのかわかっていても、商談内容やスケジュールが解らなければ指示の出しようがありませんし、間違った方向へ商談を持っていっていないか、あるいは有力な情報を営業マンが見逃していないか、一緒にいなければ判断のしようも無いですよね。

しかし、営業マンからリアルタイムで報告が上がってくれば、上司はすぐに指示を出すことが可能です。また、報告の漏れの心配もありませんよね。営業マンは上司に口頭で報告していたつもりでも、つもりだったり上司が忘れてしまっていたり・・、こんなことも無くなります。

つまり、手書きの日報ではなくて、スマホやタブレットを使った営業日報が上司にとって管理しやすい日報ということになるんですね^^

上司が管理しやすい営業日報

営業日報について考える際、いつもは日報を入力する営業マンの立場になってみるものですが、今回は上司目線で見ていきたいと思います。

上司にとって管理しやすい日報というのは、営業マンが持っている情報をすぐに入手できること、にあります。

今日、営業マンがどこの会社に営業に行っているのかわかっていても、商談内容やスケジュールが解らなければ指示の出しようがありませんし、間違った方向へ商談を持っていっていないか、あるいは有力な情報を営業マンが見逃していないか、一緒にいなければ判断のしようも無いですよね。

しかし、営業マンからリアルタイムで報告が上がってくれば、上司はすぐに指示を出すことが可能です。また、報告の漏れの心配もありませんよね。営業マンは上司に口頭で報告していたつもりでも、つもりだったり上司が忘れてしまっていたり・・、こんなことも無くなります。

つまり、手書きの日報ではなくて、スマホやタブレットを使った営業日報が上司にとって管理しやすい日報ということになるんですね^^